小手先のテクニック 自信

出来る男はモテる!疲れていても情報を頭に叩き込む方法

投稿日:

近くに女性がいれば、是非質問して下しい。

「仕事が出来る男は好き?」

きっと、嫌いと答える人は1人もいないでしょう。

 

今日は仕事が出来るようになるかどうかは、定かではないですが、どんなに疲れていても書籍・WEB・プレゼン資料などから必要な情報を頭に叩き込む方法をご紹介致します。

 

目を閉じれても、耳は閉じれない

今日ご紹介する方法はズバリ「耳から情報を入れる」です。歩きながら、本を読むのは難しくても、歩きながら人と会話は出来ますよね。でしたら、本も目で読むのではなく、耳で聴いて頭に入れてしまってはいかがでしょうか?

 

 

オススメはfebeというオーディオブックサービスです。一冊の書籍をプロのナレーターが朗読してくれています。その分書籍と比べて価格は200〜600円ほど高め。デメリットとして、オーディオブック化されていない書籍がまだまだ多いです。

(AudibleというAmazonの書籍の朗読サービスもありますが、オーディオブック化された書籍数の量が少ない。倍速がないのでやはりfebeがお薦めです。)

 

Kindle本も読み上げて耳から聴こう

febeのオーディオブックなら、どんなに通勤の電車が混んでようが、両手が荷物でいっぱいであろうが、耳にイヤホンさえ入れておければ本の情報を頭に入れる事が出来ます。また、なれればオーディオブックの2倍速+iPhoneのオーディオブックの2倍速の機能を使って4倍速で聴き取れますので、軽いビジネス書であれば50分程度で1冊聞き終えます。

しかし、febeでオーディオブック化されていない書籍は多くあります。

そんな時に活躍するのがKindle本です!

 

iPhoneには標準で、盲人用にテキスト読み上げ機能が搭載されています。この機能をオンにすれば、自動でsiriがKindle本を読み上げてくれます。ただし、残念ながら2倍速までしか倍速出来ないのが玉に瑕です。

テキスト読み上げ機能の設定はコチラ↓のサイトがわかりやすいです。(Androidユーザーの方すみません。)

wayohoo.com

 

iPhoneのテキスト読み上げ機能で情報はすべて耳から

iPhoneのテキスト読み上げ機能を使えば、Kindle本以外でもすべて耳から情報を入れる事が出来ます。

ニュースアプリのニュースも・Safariで気になった検索ページも・プレゼンの資料もテキストデータならすべて読み上げ可能です。

 

この方法なら車通勤でも、仕事帰りに読書する体力がなくても、イヤホンとiPhoneのさえあれば耳から情報を入れれます。(オススメの無線のイヤホンはコチラ↓)

-小手先のテクニック, 自信
-, ,

執筆者: